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 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月24日(木)15時24分25秒
返信・引用
  公募ガイドのサイトへ行ったら、今月末〆の童話賞を一つお気に入り登録していた。
二つだけだと思っていたけど三つ……。
しかし、三つもやってられん。

プロだったら、「やってられん」なんて言ってられん!! なんだけど、
母ちゃん業もあるから、24時間フルタイムを文筆活動に充てられない。
しかし、母ちゃん業をしつつもやってるママさん作家がいるてまえ、
素人のあいだだけの遠吠えだということに……。


とりあえず、三つあるうちの一つに絞った。
一つは原稿用紙五枚以内。
一つは原稿用紙三十枚。
一つは原稿用紙十枚。

本命は真ん中だったんだけど、グズグズしているあいだに今年も棄てる結果になったという。
まだ、童話で三十枚は未知の世界だからチャレンジしたかったんだ……。

で、一番下は、今回初めて発見した応募先で、勝手がわからない部分もあるから見送り。

結局、童話を書くようになってから毎年連続応募し、毎年連続落選しているところにした。

リベンジ精神、メラメラ!!
ここの童話賞は、珍しく下読みの段階から審査員の先生たちが努めてくださっている。
専門の下読み人の趣味趣向で門前払いをくらうこともない。

賞に選ばれなくても、一度は審査員の目に止まり、作品を読んでいただける。

何度目かのリベンジかは忘れてしまったけれど、そのために勉強したしね!!

小説を書くときとは違う視点とシーンの描きかたを。
(けど、読み込んでいくと気づくけど、漫画のストーリーを考えるときにも必要な事柄でもある)

わたしのなかの“ガキんちょ”を引っ張り出して、いざ、リベンジ!!
 
 

やっぱり解せない!

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月24日(木)12時57分36秒
返信・引用
  なんで人見知りなのにメディアに出る仕事に就いてるんだ!!

初対面の人と会うことばっかりじゃん……。

好きな仕事に関わった結果だから耐えられるのか?
でも、それで耐えられるぐらいの人見知りなんて、
たかがしれてるレベルの人見知りだと思う。

じゃなきゃ、とっくにもう、人見知りじゃなくなってる気がする。

つーかさ、いいよね。
仕事だからお金が貰えるんだもの。
人見知り発動しても我慢してそこを乗り切ればお金が貰える。

こっちは、すべてが無報酬。
嫌いなことをタダでやらされ、我慢も強いられる……。

ブラック企業そのものだ。
 

今日は

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月24日(木)12時12分30秒
返信・引用
  タイムフリーを利用して、今朝の6時ごろから放送された別所哲也さんの番組を聴いている。

別所さんって、俳優さんをしているときしか知らなくて、
フリートークをしているところも、いいともぐらいだったかなぁ。

だから、すごい新鮮!!

俳優さんがDJをやるって、
ギャップが感じられるから好きかもしれないなぁ。

で、なぜ、この番組を選んだのか。
米津玄師くんの曲(しかもレモンの次に好きな歌・曲!)が掛かったと知ったから。

先日から、車のCMにも流れ始めてるんだけど、
以前からのファンの人にはちょっと「なんでこの曲?」と思っている人がいるっぽい。
けどわたしは、そういうの関係なしに、ただただ嬉しいから気にもならない。



さておき47歳になって一夜明けた。

誕生日を迎えた日に、死にたいだのなんだのって考えちゃう47歳ってなんだろう。
でも、考えちゃうんだから仕方がない。
だって、毎日がしんどいんだもの。

それでもついつい生きてるわたし。

とっとと断捨離して、終活をすませて、ルナたちがいるところへ逝きたいんだけど、
お父さんとお母さんが生きているあいだに自ら死んでしまうと、
きっと死んでから、ものすごく後悔すると思うんだよね。

わたしの亡骸をまえにした、お父さんとお母さんの姿を見て、きっと後悔する。

「ママー!」って泣きじゃくるお嬢の姿もきっとそこにあると思う。

そんなお嬢を相方はただただ抱きしめることしかできないのも、安易に想像がつく。

「なんで? どうして?」

という疑問を抱かせるだけでなく、
自殺という選択をしなくちゃいけなかったわたしに対して、怒りすら感じるかもしれない。

そしてそのあとは……自責の念。

数日もすれば、わたしの死は学校や子ども会、町内会の役員の人たちに知れ渡ることになる。

そこに関わる人たちにも波紋が広がるのは間違いない。
プライベートが原因なのか。
それとも、子ども会のあれこれも原因にあるのか。

いろんな憶測が飛び交うと思う。


そんなときに、謎めいた遺書が出てきたら、どうなる?
誰の心にも思い当たるような想いを書いた遺書が出てきたら……。

「もしかして自分が追い詰めてしまったのかもしれない」

なんていう想いを、各方面の人に植え付けさせてしまうような遺書を書いたとしたら、

それはそれで、罪作りなことなんだろうな……。

無意識だったにせよ、無自覚だったにせよ、人を死に追いやったことは間違いないわけで、
その十字架を一生背をわせてしまうんだものね……。

わたしが、自ら死ぬか、死なないか。

そのどちらかを選択するかで、自分の未来だけでなく、たくさんの人の未来を変えてしまうことになる。

それはきっと、おそらく病死や事故死とも違うんだろうし、
事件に巻き込まれて死んでしまうのとも、また異なるのかもしれない……。


腹いせのために、自ら死ぬ。
何かを苦にして、自ら死ぬ。
復習のために、自ら死ぬ。

他人の生きかたまでも変えてしまうかもしれないのだから、
自分の命をかけるのは、ある意味、当然のことかもしれないな……。


とりあえず、いろんな想いを文筆活動の糧と肥やしにして、
どうにかして“生き延びる”ことをしていかなきゃな。

とはいえ、やっぱりいつポックリ逝っちゃうかもしれないから、
断捨離と終活は、このまま続けていこう。
 

そういえば

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月23日(水)20時45分36秒
返信・引用
  シカオちゃんから、今年もバースデーメールが届いた。
去年も一昨年も届いた。
しかし、今年はオマケがあった。
シカオちゃんのサインと共に英字で書かれたハッピーバースデーの色紙の画像が貼られていた。
めっさ嬉しいんだけど、サイズが小さくてちょっと複雑(==)

でも嬉しいから、ヨシ!!


そして、お母さんからも「おめでとう」メールが届いてた。
無事に誕生日が迎えられたことを喜んでくれた。
そして、来年もまた迎えられることを願っていると……。

母心としては当然の言葉で気持ちだろう。
わたしも、お嬢に対して同じ気持ちでいるから。

だけど……やっぱり、正直言うと、もう、しんどい。

きっと、お墓まいりで流した涙はそういうことなんだろう。
死にたいのに死ねない自分の心の叫びが涙となって出た気がする。

なんのしがらみがなければ、
天涯孤独の身であるならば、
この世に残す未練が一ミリもなければ……。


なんてことを書いているわたしの耳には、今日もNIKKEI第2のラジオ。
カエラちゃんの『EGG』が流れてきて、その歌詞がなんか心に刺さってうっかり泣きそうになった。


誰とも会わず、誰とも喋らず、誰とも関わらずに生きていけたら、
それはそれでとてもラクに生きていけるのに……。

今は息ひとつするのも面倒くさくて、イヤ。
 

しとしとぴっちゃん

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月23日(水)18時59分40秒
返信・引用
  スダジイと、おじーちゃんとおばーちゃんと弟とお子に会いに行った。

まずはスダジイにご挨拶。
次にご本堂へ参拝。
そして、おじーちゃんとおばーちゃんと弟が眠るお墓へ。
そこでしばらく、心のなかで(たまーに声が出ちゃってた)お話をし、
近くに生えていたお花たちにモデルとなってもらい撮影会をし、
ずっとずっと気になっていたお隣のお墓を、挨拶をしてから覗かせてもらったりした。
そうしていたら、そんなに強い風が吹いてなかったのに、ガタガタっと小刻みにお塔婆が揺れて、で、
改めてそこに書かれている梵字のような文字が気になって、ずっと見つめて。

その文字を空に向かってなぞり書きしていたら、急にアイデアが降りてきて、
初めてお墓のまえでアイデアをメモ帳に書き留めた。

お母さんかたの血筋には、さり気なく霊感の血がはいってる。
もれなくわたしにもその血が流れていて、
10代のころに比べたら感じることは少なくなったけれども、
今日は、わたし以外に、目には見えない何かがいたっぽくぽく。
でも、イヤな感じがしなかったから、たぶん、あのお墓で眠っている誰かだと思う。

あるいは、動物さんたちの魂か、妖精さんのたぐいかもしれない。

そんななか、ひとしきりお喋りを楽しんだあと、「またくるね」と言った途端に、涙が出てきた。
ついでに雨も降り出してきたりした。

いつの頃からか、「またくるね」と言うと、なぜか感極まってしまい泣き出してしまう。

そこから離れることに対してわたしが悲しく感じているのか、それとも……。

そのあと、お子がお世話になっている水子地蔵さまのところへ挨拶をしに行って、
いつもお嬢を見守ってくれるお子に「ありがとね」って伝えてきた。

お嬢がまだバブ期のころは、一緒に連れて行ってたんだけど、
幼稚園へ入るころになってからは、連れて行くのをやめた。

自分の上に姉だか兄だかがいる、という事実を理解不能なころに教えても意味がないと思い、
もうちょっといろんなことが理解できる年齢になってから、伝えようかと思って。

だから一緒に行かなくなってから余計に母として「ありがとう」を伝えるようにしている。
そして、そのお子にも「またくるね」と言ったら、また涙が出てきた。

なんで泣いちゃうのかよくわかってないんだけど、
もしかしたら、無意識にみんなの愛情に触れることができてたりするのかな? と思ってみたりする。

一方通行の会話なんだけど、もしかしたら心は通い合っているのかな? って。
それが心で感じとれたと思って、嬉しくて泣いちゃうのかも……。

あるいは、単純にわたしが、みんなに会いたいだけなのかも……。
けど、まだ会えないから寂しくて泣いてるだけなのかも……。


なにはともあれ、お寺さんにいるときから雨が降り出し、
そのあと本屋さんへ寄ってのんびりいろんな本を見てまわっていたのだけれど、
途中から腰痛が再発してしまい、歩くだけで痛みが出てきちゃったから、
近くのハックで買い物をして家に戻って、お昼を食べた。

身体は疲れたけど、心はかなり癒してもらえたと思う。

来月になったら、またどこかのタイミングで行こうと思う。
 

天気予報が

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月23日(水)09時29分12秒
返信・引用
  行ったり来たり……。

数日まえまで、今日は午後から雨模様だった。
それが一昨日ぐらいから終日曇りで、翌日の午前中までが雨だった。
昨日もやっぱり終日曇りだったから予定を立てたのに、
さっき見たら、午後から雨模様に戻ってた。

なんやねん。
でもま、曇りマークだった割には降水確率が40%ぐらいあったから、
お嬢のランドセルに折りたたみ傘をこっそり入れておいた。
役立つといいなぁ。


とりあえず、あともうちょっとしたらお店等々が開く時間になるから、
そうしたらスダジイたちのいる場所含めた、わたしだけの癒しスポット巡りをしてこよう。
もちろん、バッグには折りたたみ傘を忍ばせて。
 

なんじゃ

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月22日(火)14時36分56秒
返信・引用
  今日は、昨日と違って動画なんか一切見てないし、洗濯機も回していないのに、
昨日より確実に時間の経つのが早くて、ずっと机につきっぱなしで、なんだか幸せだぞ、コノヤロー(笑)

しかも、だいすけお兄さんの新曲がもう届いたっつーんで、
お嬢を見送って、帰宅して、ちょっと勉強してから受け取りに行って、
パソコンに落としたりiPadに入れたりして、何回も聴いて、
フラゲできちゃって幸せだぞ、コノヤロー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


そーいや、チョッパーって……鹿人間なんだっけ。
あれ? バンビ? ちがう、トナカイだ!
(今、一瞬、チョッパーが「オレは、トナカイだ!」って脳内で叫んだ!)


それよりも、勉強することが多くて、ネタだしまで辿りつけてない!

てか、数ヶ月分の特集記事が「あとで読む!」の付箋だらけ。
なかにはしっかり特集記事に目を通してラインとか引いてあるのに、
さらにそのなかの重大な情報のところには「あとでじっくり読み込む!」とかの付箋が貼ってあって、
どんだけ急いで目を通してたんだろう……そして、どんだけ放置しまくってたんだろう……。

雑誌版、積ん読本状態になっとる。

動画とか見てるその傍らで、何気に読み込んでおけばよかったなぁ……と、うっすら後悔。

でも、動画見たりアプリで遊んだりしてるときって、基本、脳みそを空っぽにしたいときだから、
時間があってもそういうものに目を使う気になれないんだろうなぁ……。

とりあえず、一旦、ストップ。
あとは、お嬢を迎えに行ってから、お嬢が宿題しているあいだに勉強を再開させて、
本当にもう、プロットとか考えはじめていかないと間に合わん!!
 

ラジオ

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月21日(月)23時04分6秒
返信・引用
  面白い。

NIKKEI第2。
22時ちょいすぎから23時まではお喋りメインで、合間に曲が流れる構成らしい。

そのお喋りが、ビジネスに絡めていろんな分野のお話をしてるっぽいのだけど、
DJのお方が軽快に喋ってくれるから、心地いい。

あ! おっさんずラブの主題歌が今流れはじめた!!!
スキマスイッチなんだけど、これがいいんだわ……。

どことなく、はるたん(田中圭くん)たちが織り成すドラマと絶妙にマッチしてるというか……。

それにしても、スキマスイッチ……なんやかんやと長く続いてるね。
一時期、ソロ活動に専念してたけど、また復活したし。

ただ残念なのは、アフロッティだったもじゃもじゃ頭が、普通の頭になったこと。
できればずっとずっとずーーーーっと、アフロッティでいてほしかった。

そう……宇宙兄弟の兄ちゃんのように。

わたし自身がね……髪の毛の量とかがさ、残念な人だからさ……アフロッティヘアーができる人が羨ましいのよ。
せっかくそんな頭ができるんだったら、死ぬまで貫いて欲しいのよ。

あ、放送休止にはいりそう。
さ、寝よ。
 

さてさて

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月21日(月)17時10分56秒
返信・引用
  ひとしきり愚痴り、お嬢の宿題も終わったから、
夕飯の支度をするまで、ちょっくら童話の勉強をばしておくか。

やらないよりは、やっておいたほうがいいものね。
繰り返し勉強して、作品に活かすということを繰り返していくうちに、
いずれは手(腕)と脳みそが勝手に、知識の一つとして活かしてくれるはず!!

さ、勉強勉強♪_φ( ̄ー ̄ )
 

イライラが止まらない!

 投稿者:しば  投稿日:2018年 5月21日(月)16時57分49秒
返信・引用
  これだから、子どもの宿題なんつーものは、見たくもないのだよ!!!

今の若い先生に言ったところで嫌味にしか聞こえないのかもしれないけれど、
昔の小学校教師は、自分たちの仕事を親に押し付けることはしなかった。
全部の教科を一人の先生が担当していた。
親が手伝うのは、勉強以外のことのみ。
それがPTA活動ではあるのだけれど、
今の小学校は勉強のことも親に肩代わりさせている。

昔の教師ができたことが、今の教師ができない……なんてことは本来は全くなくて、
もしかりに『できない』というのであれば、それはもうスキルが低いと自ら認めているのと同じ。

結局、うちら世代の母親から
「なんでこんなことまで、保護者がやらなきゃいけないのか?」という不満が出てきてしまうのは、
それはたぶん、うちら世代が小学生のとき、自分の母親が『そういうこと』をしなくて済んだからだと思う。

児童数なんて、今の数倍もいた状態で副担任がいたとしても、
それでも担任の先生は一人でがんばっていた。
その姿を生徒も保護者も見てきて知っている。

だから、子どもの数が減っている今、クラスや一クラスの人口が減っている今、
『できない』わけがない……。

早く、親が宿題をみなくちゃいけない制度を取っ払って欲しい。

つーか、こんなことを親にさせているから、教師の立場が低く見られちゃうんじゃないのか?
ということを、教師ひとりひとりが自覚しないとダメかもしれないなぁ。
 

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