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そうそう

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月24日(土)22時07分42秒
返信・引用
  数日まえにセブンネットから『たすまお』の発売日がズレるから、
お届けするのも数日遅くなりますよ~~のメールをもらったけど、
なんのこっちゃなく、昨日の夜に商品を発送しましたメールが届き、
今日の午後、めでたくゲット!!

久々に漫画の単行本を手にして思ったこと……

「か……軽っ!!」

紙質が変わったのか、だいぶ軽量化されてるっぽい。

さておき、個人的には本当に久しぶりなのだ。
Fたごちゃんの、しかもオリジナルの漫画を買うのは。
そして読むのも……。

ウェブ版よりは、若干、あっさりした印象だけれど、
老眼の世界にはいってしまった今、
下手にごちゃごちゃした画面よりは、むしろこのくらいあっさりしてくれたほうが、
見るべき部分がしっかり定まってくれるから、嬉しいかもしれない。

それ用のメガネではないから、焦点を合わせるのが、ちと大変(笑)


(…………しばし、読んでいたりする)


まう、かわいい……。
わんわん、かわいい……。

『まう』と『わんわん』の2コンビで童話や絵本(文章)を書きたいと思うほど、
ふたりとも、かわいい……すぎる。

ゆっくりゆっくり愉しもう。
 
 

400字詰め原稿用紙換算

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月23日(金)20時59分15秒
返信・引用
  ……で、100枚ぶんのプロットが必要らしい……長編を書くのに。

普通のコピー用紙(A4)で考えたって100枚つったらもう、100枚よ。

漫画を描くときのプロットでは、用紙1枚で原稿用紙(漫画版)10p前後。
だから30p前後を描く場合は、概ねコピー用紙3枚前後。
とはいえ、それだってざっくり計算。

綿密に、それこそシナリオ形式でプロットを書いたら30pの作品を描くとなったら、
数十枚単位で必要になるかもしれない。

ということを踏まえたとしても、100枚だよ、100枚。

相変わらず掌編~30枚ぐらいまでの作品しか書いてないわたしには、
100枚プロットを書こうとするだけでも、短編を書くのと変わらない根気と根性がいる。

だから、ある意味、50枚前後の短編を一度書いてみたあと、
いきなり長編に挑戦し、100枚プロットを書き上げることができたとしたら、
少し遠回りになるけれども、100枚前後の短編を書いてみるのもいいかもしれない。
それを経て、改めて作品枚数が200枚前後からの長編にチャレンジしてみたら、
めっちゃ年月はかかるかもしれないけれど、もしかしたら、書けちゃうかもしれない。

なんてことを、ふと思った。

ショートを書くだけでも息切れするわたしだけど、
かれこれ30年くらいまえに、赤川先生の作品に触発されて原稿用紙100枚買って、
見よう見まねで70枚ぐらいだったと思うんだけど、ラブコメみたいなのを書いたんだよね。
でも、結局、小説のノウハウをまったく知らなくて、
いきなり思いつくままに書き始めたから、最後のほうでオチをつけられず、未完のまま頓挫したという。

勢いって、大事。

ま、その勢いはもうないのだけれども、代わりにコツコツやればいいのかな? と。


どっちにしても、原稿用紙100枚前後なんて未知なる領域だから、想像しても想像が追いつかない。
だから、怖いもの知らずで挑戦してみよう、なんていう気持ちになれちゃうんだろうな。

けど、生涯に1作ぐらいは、長編を書いておきたい。
 

明日から

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月22日(木)23時43分4秒
返信・引用
  また、がんばる。

でもまだ、今日が終わっていないから、
今日が終わるまでは、想っていよう。
 

うっかりミス

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月22日(木)13時58分23秒
返信・引用
  大好きな俳優さんのお名前を間違えるなんて……orz

お名前が『漣(さざなみ)』と書いて『れん』と読む。
ということは、ずいぶんまえに徹子の部屋を見て知って、名付けのエピソードも聞いた。

のに、パソコンでの変換ときについうっかり見逃してしまった……。

大杉漣さんが、正解。

さておき、ギャオにて、ふと漣さんの名前を検索してみた。
現時点で、漣さんが出演されている映画が2本、ドラマ(スペシャル版のようなもの)が1本あった。
映画の2本のうち1本は明日で視聴終了。
もう1本はまだ猶予があるっぽい。
どちらにせよ、観る。
 

笑顔の漣さん

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月22日(木)10時48分50秒
返信・引用 編集済
  ……の写真が掲載されているスポーツ紙を買ってきた。

いきなり余談だけど、なかほどにあるエロい記事。
読者対象がほぼほぼエロ好きおっさんだろうから、そういう記事を載せるのは否定しないけれど、
なんだろうな……それだけ破棄できる仕様にしてくれないかなぁ……。
いっそのこと袋とじならぬ、紙面とじにするとか。

漣さん関連の記事の反対側がエロじゃないだけまだマシなんだけど、
そもそもスポーツ紙にエロはいらんと思うぞ?

とりあえず、エロが掲載されてるページは切り離しておこう。
じゃないとうっかりお嬢に見られようものなら、何を言われるかわからんからな。
 

バイプレイヤーズ

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月22日(木)01時35分31秒
返信・引用 編集済
  ティーバーで今夜放送ぶんを観た……。

田口さんが高熱を出して云々というお話だから、
なんとなく田口さんがメインっぽいのかな? と思っていたらば、
なんだろう……漣さんがメインっぽい感じにも見えてしまい、
また、セリフなんかも漣さんの訃報を暗示しているようなところがあったりして、

何よりも、OPとEDにみんなが着ている衣装が喪服というのがもう……縁起悪すぎて。

ついでにいうと、みんなそこそこいい年のおっさんなのに、
撮影時期はわからないけれど、海水に腰付近まで入らせるってなんだろう。

俳優さんたちに対してもさ、特に大御所とか言われる年齢の人は特にさ、
早朝から仕事とか、夜中まで仕事とか、無理に走らせたりなんだりってさせないでほしい。

それなりの報酬を払っているからって、長時間に及ぶ身柄拘束が許されるわけじゃないと思う。

結局はさ、その人の寿命なのは頭では理解できるけれど、
無理がたたって心不全を起こした可能性もあったりするんだから、
無理なスケジュールでおじさんたちをいじめないでもらいたいよ……。

これ以上、好きな俳優さんの訃報を聞きたくない。
 

ちょっと

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月21日(水)23時50分49秒
返信・引用
  ショックが大きすぎて、まだ信じられないんだけど……

10時までテレビをつけていたんだよ……

で、わんにゃんを見終わったし、父娘も寝たから机にむかいはじめて……
その数時間に訃報が飛び交ってたなんてわからなくて、
今、ツイッターの画面にしたらトピックで大杉漣さんの訃報が……。

ずっとブログを拝見していて、可愛いわんちゃんとねこちゃんの様子を見せてくれいて、
俳優としても大好きだから、なるべくドラマも観るようにしてたくらい大好きで、
CMにもちょいちょい出てたし、先月ギャオで観た映画にも蓮さんは出ていて……

なんだろう……片想い的な存在でずっと見ていたから、余計にツラい……。

寝る前に訃報って……もう、寝られないじゃん。


涙がとまらない(T ^ T)
 

考えに考えて

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月21日(水)17時56分35秒
返信・引用
  こんなふうに机の一部に工夫をこらしてみた。

動画が観られなくてもいいから、音声だけは聴きたい。
で、ふとしたときに動画も観たい。

デスクトップを置いていたころは(机上にスペースがまだあったころ)、
まだネットで動画配信なんてなかったころで、
ひたすらテレビを流したりDVDを流したりしながら作業をしていた。

今は書籍類で机上がいっぱい。
MacBookですらも常に常駐させておけず、使わないあいだは
本来ならキーボードやマウスを置く場所の天板に収納している。

でも、やっぱり動画を観ながら作業したり勉強したりしたい。
集中できないときはあるだろうし、逆に集中しすぎて画面なんか見向きもしないときもあると思う。
それでもいいから、音楽以外をBGMにしたい!!

ということで、使い勝手がいいのかわからないけれど、
すでに使わなくなった自由自在に動く定規を下の天板に固定させてストッパー代わりにし、
もし寝込んでしまった場合、それでも何かをメモりたいときのために買ったB4サイズのクリップボードに、
デスクマット(小ぶりの)を挟み、その上に切り離した特集記事を置き、それを机に立てかけてみた。

線を引いたり、ちょっとした文字を書くていどなら、この強度で大丈夫っぽいが、
がっつりと文章を書くとなったら、そこそこわたしからの負荷がかかるだろうから、
そんなときは、使っていない板(トレース台を買うまで使っていた分厚い板)で代用してみるか……。

あと最近になってからだけど、真下を向いて文章を書くと、首が凝るというか、違和感を感じるから、
めっきり使わなくなったトレース台で、試しになんか書いてみようかなぁ……と思案中。

不便に感じるものは、なるべく早く対処して、作業をしやすい環境に変えないとねー。
ほいで、漫画を描いていたころに使えるものは使う。
代用できるならなんでも代用してしまおう。
せっかく持っているのに使わないのは、もったいないし。

わざわざ新しいものを買って云々よりは、
使い慣れているもののほうがいいし……。

ということで、ようやく文筆モードに切り替えられつつあるから、
この感覚を忘れないためにも、毎日ちょっとの時間でいいから文筆に関わることをしていこう。
 

うぅう……

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月21日(水)12時28分10秒
返信・引用
  文豪ストレイドッグス、第2シーズン目……太宰治がなぜポートマフィアを抜けて人助けもできる職場へ転職したか。
……を、13~16話を観てわかった。
わかったけど、あまりにもその過去は悲しすぎる。
けど、その過去を知ることで、人虎(1シーズン目の主人公)である彼を見捨てなかった理由がわかった。

キャラ同士の会話のなかでなら、セリフとして語らせればいい。
思い出話の一つとして……。

けど、そのキャラたちを見ているこちら側へ伝えるためには、
その話をちゃんと描かなくてはならない。
そのほうが、「どうしてそうなったのか」を理解してもらうことができるから。

単なるエピソードだけを伝えるよりも、
『想い』『感情』という目に見えないものを感じとってもらうことで、
キャラの行動・言動にも説得力が増すし、共感も得られる。
理解してもらいたい部分ほど、ちゃんと描く必要がある。


漫画を描かなくなった今だからこそ、
描いてたころの自分に足りなかったものが、(なぜか)アニメを観ると気づかされる。

今のわたしが、創作活動をしていなかったら、気づいたところでどうすることもできない。
だけど、まだわたしは創作活動をしている。
表現方法は異なるけれども、物語を紡いでいることに変わりはない。
であるならば、気づいたことを、今やっていることにしっかり活かさなくてならない。

いつかは、短編だけでなく中編、長編にもチャレンジしたいと思ってる。
そんときに、文豪ストレイドッグスのような、あるいはゴシックもそうだけど、
読み切り連載的な構成のアニメを観ることで得られるヒントがいくつもある……ってわかる。

でもきっと、たぶんだけど、小説を普通に読んでいるだけでは、こういうヒントにわたしは気づかないと思う。
小説だったら、読みやすい、読みにくい、一つの文章が長い、短い、そういう技術的なことばかりに意識がいき、
物語の構造みたいな、もっと広い視野で見渡すような感覚にはなれないと思う。

結局わたしは、小説も好きだけど、アニメのほうが理解しやすいんだと思う。
で、漫画は漫画で、絵がどうこう、セリフ回しがどうこう、って、やっぱり技術的な方面に意識がいっちゃう。

ということは、動きが見えない小説や漫画よりも、映像化されているものを視覚的に捉えるほうが、
いろ~~んなことを読み取ったりできるし、気づくことが……できる!!! のかもしれない。

ただ、詳細な(手先の)ハウツーに関しては、やっぱり文章等で読み込んでいくほうが理解はできる。

なるほど。

ほぼほぼ現実逃避がしたくて観ているアニメやドラマ・映画だけど、
そこに費やした時間は決して無駄ではなかった……ということになるのか。

でもずっと観続けてばかりはダメで、気づいたこと、勉強になったことを、自分の作品に反映させなきゃね。
うん。


ついでにいうと、必要とあらば、人を死に追い込み、追いやる。
キャラの行動等に説得力をもたせる手段として、
あるいは、そのシーンにとって必要であるならば、命を奪うことに躊躇っちゃダメなんだ。

名前もないその他大勢というキャラ一人一人にも、おそらく家庭や家族があるだろうけれど、
そういうバックボーンはさておいてでも、虫けら同然に、登場した瞬間に瞬殺する。

そうやって書き手が非情になることでしか伝わらない感情もある。
けど、書き手である以上、命を失うキャラに愛情がないわけではないからして、
非情になりつつも、愛をもって命が消えるシーンを考えて書く必要もある……。


物語を書くということは、何かしらの命を書く、ということにもなるわけで……
その命には歴史がある。
その長さは、命それぞれ異なるし、描けるor描く長さもそれぞれ。

フィクションという世界で誕生した命とはいえ、適当に書くのはダメなんだとわかった。

自分の頭のなかにある世界を一緒になって表現してくれるんだもんなぁ。
いわば、伝道師みたいなもんだよね。
そんな存在たちをぞんざいに扱ってはダメなんだよ……。


そういう想いも、かつてのわたしに足りてなかった部分かもしれないなぁ……。

なんか反省しちゃうわぁ……。かつてのキャラたちに……。

産み出した作品やキャラたちは、自分の分身であると同時に子どもでもある。
もっともっと愛を注いで、もっともっと大切にしなきゃ……。

……瞬殺することがあったとしても( ̄^ ̄)
 

ふにょ~~

 投稿者:しば  投稿日:2018年 2月21日(水)10時11分17秒
返信・引用
  セブンネットからメールがきた。
週末には入荷され週明けごろにはゲットできるのかな? と思っていたら、
『たすまお』の発売予定日が数日延びたっぽく、
結果、手に入るのも数日遅くなるという……orz

商品によって異なるそうだが、
いわゆる出版社が発表している『発売日』を『発売日』にするのもあれば、
その商品が倉庫に入荷された日を『発売日』としているのもあるそうで、
どうやら今回のケースは後者っぽい。

ふにゅぅ……てっきり週明けにはゲットできると思っていたんだけどなぁ。

というか、同じ書籍でも、フラゲできるときもあれば、
出版社が発表した発売日当日に受け取れることもあるだけに、
今回のケースは地味~にショック……。

んでも、そのぶん、より愉しみが増したと思えばいいんだろうけれども……。
なんだかなぁ……( ̄△ ̄)
 

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