teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


勉強とNスペ

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月20日(日)21時24分7秒
返信・引用
  8時過ぎに相方が帰ってくるまで、勉強した。
辞書2冊、傍に置いて。

勉強中、ふと、やることがあるだけで、マシだと思った。
なかには、何もすることがない人、思い浮かんでもできない人がいるなか、
探すにしても、探さなくても、やることがあるわたしは、幸せだと。


そして、今、Nスペを見てる。
来週の水曜の深夜に再放送があるから、それを予約録画した。
今日録画できないのは、フジの「いきもの係」を録画してるから。

記録媒体が2台あるから録画できるけれど、
まだ新しい子の操作方法を熟知してないため、旧機にて。


戦後0年の特番。
ヨシヒコを演じた、山田孝之くんが出てる。
そのギャップ云々は置いておくとし、
この頃に生きている人たちの抱えてるあれこれ、
悩み、苦悩、つらさ、しんどさを思ったら、
今のわたしが抱えてるあれこれは、ちっぽけだと思い知る。


でもやはり、心配だし、不安だ。
実家でちょい微熱をだし、トイレの回数が多いお嬢が……。

明日、実家近くの病院へ行く予定。
 
 

並行して

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月20日(日)18時40分59秒
返信・引用
  しんどい とか つらい とか

そーゆー気持ちとは別に、

嘆きたいこともあるわけで……。


でもそれを嘆いたところで、何かが変わるわけじゃないのもわかってる。

この嘆きも、おそらく、わたしだけ、じゃない。と、思ってる。


どうやって乗り越えたり、
自分を納得させたり、してるんだろう。

親という肩書きと、物書きの肩書きをもってる人たちは……。
 

予感

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月20日(日)18時09分35秒
返信・引用
  って、大概、悪いほうのしか当たらないんだなぁ……と、つくづく思った。

そもそも、良い予感なんて、ないのかもしれない。


予感=悪い報せ(虫の報せ)

なのかも……。



はぁ……。

なんで血を残そうと思ったんだろうか……。



犬母でいたときよりも、
いろんなことが、何倍、何十倍にもなって、
心に襲いかかってくる……。


こんなに、しんどいってわかっていたら……
あの日わたしは決断も決意もしなかっただろうな。


でも、今わたしが襲われてる想いというものは、
この瞬間、どこかのお母さんも、違う理由かもしれないけれど、
似たように感じている気がする……。


わたしだけじゃ、ない。


子を心配する想いというものは、どのお母さんも抱いている。

だから、自分だけが、しんどい、わけじゃない。

でも、しんどいことには変わりないから、その気持ちはしっかり認めて受け止めよう。
 

もう一枚

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月20日(日)13時53分19秒
返信・引用
  寝そべっての2ショットも撮ってみた(笑)


かわいい(*^_^*)
 

新しい仲間

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月20日(日)13時48分49秒
返信・引用
  やっと、チャーミングちっくのエレキングさんを発見!!

ということで、買ってきた(*^_^*)


エレキングさんだけでパシャりし、
そのあと、先住星人であるバルタンくんと撮影会。

買って気づく、エレキングさんの大きさ(笑)
というか、バルタンくんが小さいのかな?

どちらにせよ、
今後はエレキングさんもわたしの作業を応援する要員としてがんばってもらう予定。

先輩であるバルタンくん、いろいろ宜しく頼むよ♪
 

すこし

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月20日(日)10時51分36秒
返信・引用
  心が、悶々、モヤモヤ。

この正体は、なんだろう。


書くことで治るのか、

それとも、他に原因があるのか……。
 

暑すぎて

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月19日(土)14時48分41秒
返信・引用
  茹でブタ&蒸しブタさんになっちゃいそう。

気温は高いわ、
湿度も高いわ、

夏バテするっつーのよ。
 

ほほぅ

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月18日(金)15時10分13秒
返信・引用
  仲代さんが「切腹」に主演された年齢は、30歳だった。

で、娘役は岩下志麻姐さん……。
当時、二十歳ぐらい?
にしては、ユーチューブで見た予告編の姐さんは、
とっても大人っぽかった……。
白黒だったから、よけいにそう見えたのかも、だけど。

そうか、当時の仲代さんは、あの役を30歳で演じたのならば、
そのころの仲代さんより、三つほど上だった海老蔵くんが演じても、
べつにおかしくはなかったんだね……。

風格がどうこう書いてる人もいたけれど、
仲代さんが「切腹」の主人公を演じるまでに積み重ねてきたものと、
海老蔵くんが「一命」の主人公を演じるまでに積み重ねてきたものは、明らかに違うから、
やっぱり、そういう部分もひっくるめて、比較しちゃいけないと思う。

ちなみに、予告編では、ラストの展開もあった。
たしかに「一命」とは違う。

そこが違うだけで、主人公の想いも違って見えてくるから不思議。

同じ原作を扱っているにもかかわらず、
描きかた、監督、脚本、演者が違うだけで、あーも違って見えるんだから、
映像作品って、面白い!!

文章も文章力、言葉の取捨選択、表現力あれやこれやで、
同じ話を異なる人が書くだけで違うとは思うけれども、
視覚的にわかりやすい映像作品のほうが、その違いというものはわかりやすい。

でもって、音だよなぁ。
漫画や小説とかでも、擬音として音は表現できるけれども、
それだって、どういうふうな音として捉えてほしいか、というものは、
ダイレクトに耳に届く生音にはかなわない。


『ぴちょん』

という音ですら、読んだ人のイメージで、様々にあるだろうからねー。
まぁ、ある意味、「こういう ぴちょん ですよ」という押し付けがないぶん、
好きにイメージしてもらえる自由さはあるか……。
 

一命

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月18日(金)13時20分1秒
返信・引用
  昨夜、寝るまえにフラフラとギャオに寄った。
そしたら、海老蔵くんが目のまえにいた。

容姿からして、時代劇だとわかる。
一番まえに海老蔵くん。
そして後ろに他の俳優さんたち。
この並びで、主役が海老蔵さんだとわかった。
(視聴中、瑛太くんも主役に値する、と、思った)

画面の左上に『プレミア』の文字がないから、
無料で観られるとわかり、ポチッとしてみた。

内容なんて、まったく知らず、
ただただ、海老蔵くんが出ているから、という理由で観始めた。

……始まって20分~30分のところで、挿してたイヤフォンを引っこ抜き、
ほぼほぼ、まぶたがくっついた状態の薄眼で画面をチラ見。

メンタルがやばかったら、きっとその時点で「ごめんなさい」してたと思う。
けど、いつまで無料で配信されるのかわからないし、続きが気になるし、
心の声が「観たほうがいい」と言ってきたから、観た。


ちなみにこの「一命」、原作がちゃんとあり、むかーしむかし、仲代達矢さんが海老蔵くんと同じ役をし、
「切腹」というタイトルで映画化されたらしいが、監督さん曰く、その映画のリメイクではなく、
原作を再映画化したもの、という位置づけらしい。

そのため、「切腹」と「一命」では、ちょいちょい違うところがあるそうな。
(ま、脚本、監督が違えばそうなるわな)


感想は、痛い、つらい、驚愕、残酷、切ない、悲劇、悲運……がメインにくるんだけど、

その隙間隙間に、幸せ、喜び、家族団らん、みたいなのがあって、
その描写があるからこそ、上記の残酷さ、切なさなどなどが、より、際立ってきて、
泣かずにはいられなかった……。


観ているときに、ふと、思い出したことがある。

漫画を描いてたころもそうだし、今もそうなんだけど、
話を盛り上がらせるために、主人公に試練を与えろ、的な、
そんな言葉がどっちのハウツー系の本に載っている。

「一命」は、まさに、それ。

いち視聴者として観ている自分の傍で、
ちょこんと、物書きとしての自分も一緒に観ていたらしく、
随所で、ブツブツと分析してる自分がいた。


この作品は、武士道とは?武士ってなんぞや? が、テーマにあるらしいけど、
わたしはこの作品のなかで、一つの家族の姿というか、夫婦の愛、親子の愛といったものを感じた。
というか、見えた気がする。

映画化された当時に、誰かがブログに書いた記事をさっき読んできたけれど、
その人は「思いやり」を描いたものだと、書いていた。
それにも、納得できた。

「一命」のラストは、原作とも「切腹」とも異なるらしいけど、
わたしは、あのラストが、唯一の救いに思えた。
(海老蔵くんの演じた主人公が絶命する間際)


他にもたくさんの感情が去来してったなぁ……。


てか、ギャオでこの映画の評価コメントみたいなのがあったから、
ちょっと読んでみたんだけど、仲代さんのと比べたら、ダメだと思ったし、
細かいツッコミは、不要だとも思った。

そもそも人間自体、完璧じゃないんだから、
その不完璧な人間の作ったものに、完璧さを求めてはいけないと思う。


6年まえの作品だから、当時、海老蔵くんは33歳。
二十歳前後の子を持つ『親』としては、たしかに若いと思う。
どんなに老けメークをしても、補えない部分はあるのも確か。

でもわたしには、実年齢はもとより、それぞれの年齢設定なんてまったく気にならなかった。
とにかく人物の行動、言動、心の動き、話の内容、展開に釘つけだった。

あと、海老蔵くんの喋り方にもいちゃもんつけてたかなぁ。
声が小さくて云々。
もっと張りのある声を出したほうがどうこう。

……なんかもう、どこ見てんの? って思った。
主人公のおかれた状況を考えれば、そのボソボソと小さく喋る理由はわかるはずだし、
そもそも、普通の人だって、ボソボソ喋る人、たくさんいるじゃん! と。
そういう喋り方の設定かもしれないじゃん! と。

いつの間にか、海老蔵くんのファンになってるわたしだから、
どうしても贔屓目で見ちゃってる感は否めないけれども、
でもなんか、そこまで書かなくてもなぁ……って思った。


ちなみに、音響さんもいい仕事したと思う。
だから、耳からイヤフォンを抜きたいと思ってしまい、実際に、抜いちゃったけれどね。
映像的にはあまりエグいカットはないんだけど、そのぶん、音で表現してるから、鳥肌たつほど、痛々しいの。

あとは、役者さんひとりひとりの演技力。
瑛太くんも、すごかった。
満島ひかりちゃんも、本当にすごかった。
6年まえであの演技をしてたなんて……って感心しちゃうぐらいすごかった。

そして、海老蔵くん。
キャラ設定がね、ちょっと、今の海老蔵くんと重なる部分があったから、
すごく不謹慎だと思いつつも
「今の海老蔵くんだったら、どう演じていたのかな?」
って、思わざるをえなくなった……。


とりあえず、また、ヨシヒコ、観よう。
 

ちょいソワソワ

 投稿者:しば  投稿日:2017年 8月16日(水)17時40分21秒
返信・引用
  あと数時間もすれば、お嬢が実家から帰ってくるし、相方も帰ってくる。

それまでにしたいことがたくさんありすぎて、
意識があっちこっちへと散らばっている。

今日の筋トレは午前中のうちに済ませた。
買い物もした。
録画モノも数あるなかから、厳選して一本だけ観た。

義務として、食事の支度も済んだ。というか、調理済み。
あとはご飯が炊けるだけにしておいた。


だからあとは、したいことだけして待っていればいいんだけど、
本も読みたい、雑誌も読みたい、ゲームもしたい。

どれもお嬢や相方がいてもできるというか、
どれも寝るまえにやっていることではあるのだけれども、
集中度は、やっぱりひとりのほうが高くなる。

だから「いまのうちに!!」という思いがいろんな物事にそそがれ、
結局、心を落ち着かせるためにここで時間を費やしてしまってるわたし……。

この瞬間に、どれでもいいからやればいいのに!!!
と、思いつつ、まだ打っているわたし……。

相変わらず、時間の使いかたが上手じゃないらしい。

わたしも『仏』になるかな。
たぶん、二朗さんの『仏』と同レベルだと思う(笑)

けど、あそこまで誰かを笑わすことができるスキルは、ない。
 

レンタル掲示板
/87