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投稿者:秘書・シン
投稿日:2009年10月14日(水)11時59分57秒
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田舎にいると、祝い事よりも法事・葬式のほうが圧倒的に多くなる。少子高齢化の影響をモロに受けている。
今日親戚の葬儀告別式があり、親戚一同20人あまり集まっていた。なかには中高生の姿もあり、人の死を目の当りにし、死ぬこととは何かを感じることが出来たかもしれない。
本当は病床にいる時にも会って、入院生活とは何か?またいよいよとなった時の死ぬ間際とはどういうモノか?も見ておければ、もっと勉強になったと思う。
付き添いを含め壮絶な臨終前の状況を垣間見れば、おいそれと他人に死ね!とか言えなくなるはずだ。
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