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4度目の正直

 投稿者:葦の髄  投稿日:2008年11月 4日(火)20時53分42秒
  URL:
  http://www3.kct.ne.jp/~ichibun/index.html

http://www3.kct.ne.jp/~ichibun/index.html

 
 

3度目の正直

 投稿者:葦の髄  投稿日:2008年10月28日(火)20時47分58秒
  3回目です。「乗り兵のホームページ」で検索すると最新号が載っています。

http://www3.kct.ne.jp/~ichibun/firstpage.html

 

訂正します

 投稿者:葦の髄  投稿日:2008年10月28日(火)20時35分53秒
  老いボケの乗り兵です。先ほどのURLは下記のとおりです。

http://www3.kct.ne.jp/~ichibun/firstpage.html

 

ホームページの刷新

 投稿者:葦の髄  投稿日:2008年10月28日(火)20時28分44秒
  近井様
葦の髄です。大変ご無沙汰いたしております。
最近、ホームページを刷新しましたので、お立ち寄り下さい。六友会の歴史、あれこれ調べ、やっと概略が分かりましたので掲載しております。

 HPは「乗り兵のホームページ」で検索する方が早いかも。例会には出席予定です。

http://www3.kct.ne.jp/ichibun/

 

ようこそ、うみキリンさん

 投稿者:近井弘昭メール  投稿日:2008年 4月 3日(木)19時38分45秒
  書き込み、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
なお、旅行中の「100倍楽しむ海外旅行」の筆者は私の友人です。ややこしいリンクのはり方をしてすみません。
 

はじめまして

 投稿者:うみキリン  投稿日:2008年 4月 3日(木)12時46分36秒
  ゲーテッド・コミュニティーについて検索していて、こちらにおじゃましました。
40代の自営業者です。
そのまま最近の100の覚え書きのなかから2本ほど拝読しました。
時間のあるときにほかの記事も読ませていただこうと思って
ブックマークさせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。
いま、ご旅行中なんですよね。Bon Voyage!
 

保釈率って、ご存知ですか

 投稿者:近井弘昭  投稿日:2007年12月31日(月)09時30分25秒
編集済
   先日の山陽新聞のサイトを見て、私もこの言葉をはじめて知りました。刑事事件で一審公判中の被告の保釈率のことだそうです。29日に発表された最高裁の集計によると、06年に、起訴後も拘置されていた被告は6万8490人、うち一審公判中に保釈された者が1万286人で、保釈率は15.0%。
 この数字をどう評価すべきでしょうね。同記事によると、保釈率は1972年には58.4%でこれがピーク。それが80年には30%台に急落、84年に20%台、95年以降は10%台に落ち込み、2003年に12.6%で底をうち、04年が13.2%、05年が13.4%と上昇に転じたというのです。
 同記事は、「保釈率が低く、拘置が長引く状況は『人質司法』と批判されてきたが、裁判員制度に向けた裁判官の意識変化、被告と弁護人の十分な打ち合わせが必要な公判前整理手続きの影響を受け、転換期を迎えつつあるようだ」と評価していますが、私にはそんなに楽観できるような状況ではないように思われます。
 

「合州国日本」多様化への道

 投稿者:松下薫一メール  投稿日:2007年 4月18日(水)07時39分54秒
  政府主導の「地方分権化」が強力に推進されつつあるが、果たして此れで良いのだろうか?
国家100年の大計の重みを顧みず、強引に憲法改定に国民投票法案を通した政府主導の「自民党国会」が次に目論むのが、財政難解決便法である「地方分権化」である。
「明治維新」の際の薩長主導の国家体系確立が生んだ、現在に至る国家の悲劇の繰り返しが再度政府主導の「地方分権化」によって引起されようとして居る。かかる遇行に国民の大多数は気付く事が無いのは、明治維新以来続く「中央集権官僚国家」が齎した「役人国家」による「お上には逆らわない」国民の従順さである。過って太平洋戦争に走った「盲目的機械人間的」な日本人が、政府の言に疑問を感じない事の恐ろしさが、再現されつつあるようだ。
本来日本が実現せねばならないのは、多様な発想と価値観を各人が「己」として捉えて、其れを大切にする事であり、その実現に近づける方策を考え実行すべきでは無かろうか?多様な価値観を持てば、格差・教育・生き方等様々な点で地域に合ったものを大切にし、補助金・助成金依存では無く、自助努力で生きて行く競争社会が実現しよう。かかる方向への議論こそ、今国内に巻き起こす必要があろう。以上が拙著”「合州国日本」多様化への道」”(文芸社)にて述べられている。

http://JapanUSs.exblog.jp

 

echoさん ありがとうございます。

 投稿者:近井弘昭メール  投稿日:2006年12月 4日(月)17時29分30秒
  北緯40度からのメール覚えています。私の記憶違いだったらごめんなさい、カナダの森のことなども書いていらっしゃいませんでしたかね。
若い世代の方たちからの反響はとりわけ嬉しく、おおいに元気づけられました。
その後も読んでくださっていたとのこと、ほんとにありがとうございました。書き続けて良かったと実感しています。
写真も、不出来なものもありますが、たくさん写せばたまには面白いものも撮れるかもしれないと、まあそんな気持ちで気楽に続けますので、よろしく。
 

1000本達成

 投稿者:echo  投稿日:2006年12月 4日(月)02時19分40秒
  おめでとうございます!
以前、北緯49度線上からメールを送らせていただきました。いえ、覚えていらっしゃらないかもしれませんが、その後もずっと愛読させて頂いてました。これから寂しくなりますが、どうぞどうぞお元気でいらして下さい。今後は近井さんのお写真が切り取る季節の風景を、時々楽しませて頂きますね。長い間、ありがとうございました。学校時代に近井さんのような方に歴史を教わりたかったです、、、。
 

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